頭痛・めまいの駆け込み寺
頭痛・めまい、
当日の流れを、
はっきり。
予約なしで受診できます。診察のあと、必要に応じてその日にMRI検査。画像を見ながら、医師がその場でご説明します。
MRI検査で、分かること
頭の中を画像で確認するMRI検査について、分かること・分からないこと、当日の流れをまとめました。
入れる画像:MRI装置と検査室の広角写真(高精細)
- 脳の血管や脳そのものの状態(出血・梗塞・腫瘍など)
- 頭痛やめまいの原因として、脳に異常があるかどうか
- 画像を見ながらの、医師による説明
入れる動画:検査ツアー(受付→撮影室→説明室、一人称視点)(字幕付き・自動再生なし)
いまの症状、受診の目安は?
当てはまるものを選んでください。診断ではなく、受診の目安をお伝えします。
当てはまるものを選ぶと、受診の目安が表示されます。
※ このチェックは診断ではありません。ご自身の判断に迷うときは、お電話ください。
受診の目安
「これくらいで…」と迷うときの、一般的な目安です。
すぐに救急を
受診を待たず、119番へ。
- 突然の、これまでに経験のない激しい頭痛
- ろれつが回らない、顔や手足の片側に力が入らない
- 意識がもうろうとする、けいれんがある
- 頭を強く打ったあと、吐き気や嘔吐が続く
早めに受診を
数日のうちに、受診をおすすめします。
- 頭痛が数日以上続く、だんだん強くなってきた
- めまいを繰り返す、天井がぐるぐる回る
- 手足のしびれが続いている
- 物忘れが増えたと、家族に言われた
様子を見てもよい
いつもの症状で、生活に支障がなければ様子を見ても大丈夫です。
- 首や肩のこりと一緒に出る、軽い頭の重さ
- スマホやパソコンを使ったあとの、頭の重さ
- 休むと軽くなる、いつものタイプの頭痛
※ 上記は一般的な目安です。迷うときや、いつもと違うと感じるときは、遠慮なくお電話ください。
院長・スタッフ
仕事中の自然な表情で、どんな人が迎えるのかをお伝えします。(写真・文章は仮)
- 入れる画像:院長の自然光ポートレート(診察室で、仕事中の一枚)
院長
○○ ○○
「これくらいで受診していいのかな」と迷う方にこそ、気軽にお越しいただきたいと考えています。(仮)
- 入れる画像:看護師が受付で声をかけている場面
看護師
スタッフ
初めての方が緊張しないよう、ひと声かけながら、受付から検査までご案内します。(仮)
- 入れる画像:検査室で説明している場面(手元・後ろ姿でも可)
診療放射線技師
スタッフ
MRIの前に、検査の流れと音の大きさを、ていねいにご説明します。(仮)